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Good day sunshine

Crew』以来1年ぶりの新作で「湘南My Love」を再収録。 12曲目はボーナス・トラック「君の瞳に恋してる」(編曲が施される)カバー曲を収録。初回盤に「水母 出没注意‼︎ ステッカー」が封入されている。 本作を携え恒例の野外ライブツアー「TUBE LIVE AROUND SPECIAL 2002 Good

Связанные слова

御念

(1)相手が心にかけていてくれることを敬っていう語。 御心づかい。 「~には及びません」 (2)念を丁寧にいう語。 念を入れること。 「~の入った御挨拶(ゴアイサツ)恐れ入ります」 (3)(軽蔑・からかいの意味で)ばか丁寧なこと。 「~の入ったことだ」

晩稲

〔「おそいね」の転か〕 おそく実る稲。 おくて。 「~守る遠山もとの草の庵/新撰菟玖波(秋)」

根太

(1)床板を受ける横木。 「~がゆるむ」 (2)木造船で, 船底の敷き板を受ける横木。

悄悄

気落ちして元気なく, しょんぼりしているさまを表す語。 また, 元気なくその場を立ち去るさま。 しおしお。 「ことわられて, ~(と)帰る」「返す言葉も無く~と立上り/鉄仮面(涙香)」

脛

足の膝(ヒザ)からくるぶしまでの部分。 特に, その前面をいう。 はぎ。 <i>~から火を取・る</i> 火をつける火打ち石などの道具もないほど貧乏している。 「~・る此西鶴同然の御ありさま/浮世草子・元禄太平記」 <i>~に傷(を)持・つ</i> 隠している悪事がある。 やましいことがある。 「~・つ身」 <i>~を噛(カジ)・る</i> ⇒ 親(オヤ)の臑(スネ)を噛る(「親」の句項目)

臑

足の膝(ヒザ)からくるぶしまでの部分。 特に, その前面をいう。 はぎ。 <i>~から火を取・る</i> 火をつける火打ち石などの道具もないほど貧乏している。 「~・る此西鶴同然の御ありさま/浮世草子・元禄太平記」 <i>~に傷(を)持・つ</i> 隠している悪事がある。 やましいことがある。 「~・つ身」 <i>~を噛(カジ)・る</i> ⇒ 親(オヤ)の臑(スネ)を噛る(「親」の句項目)

大根

(1)物事のおおもと。 根本。 「やつと自分を苦しめる不安の~に辿(タド)り付いた/明暗(漱石)」 (2)太い鏃(ヤジリ)。 (3)ダイコンの古名。 「山代女の木鍬持ち打ちし~/古事記(下)」

誤断

誤った判断を下すこと。 また, その判断。 「~を犯す」

後段

(1)「こうだん(後段)」に同じ。 ⇔ 前段 (2)江戸時代, 客のもてなしに, 食事のあとで出す軽い食べ物。 「~すむと心持例ならず/浮世草子・武道伝来記 6」

団子

(1)穀類の粉をこねてまるめ, 蒸したり, ゆでたりした食品。 あん・きなこなどをつけて食べる。 「月見~」 (2)まるく固めたもの。 「土~」「肉~」 (3)ごちゃごちゃとひとかたまりになっているさまをいう語。 「スタート直後なので選手たちはまだ~になって走っている」「~レース」 (4)うまくまるめこむこと。 丸くおさめること。 「このさわぎに亭主出て…やうやうと~にして此なりをしづめる/洒落本・青楼松之裡」 (5)家紋の一。 串刺しにした団子をかたどったもの。 団子は三個が普通で三串団子・三通(ミツドオシ)ともいう。 敵の首を団子に擬した武家の記念的な紋。 串団子紋。 <i>~に目鼻</i> 丸顔のたとえ。

段碁

囲碁で有段の腕前。 また, その腕前をもつ人。

質種

「質草(シチグサ)」に同じ。

ごんす

(動サ特活) 〔「ごあんす」の転。 一説に「ござんす」の転とも〕 (1)「来る」「いる」の意の尊敬語。 いらっしゃる。 「お家へさんか, よう~・したの/浄瑠璃・忠臣蔵」「これ旦那殿, 此処に~・すか/歌舞伎・桑名屋徳蔵」 (2)「ある」の意の丁寧語。 ございます。 「百万人の一座でも, つひぞつかへた事が~・せぬ/洒落本・跖婦人伝」 (3)(補助動詞) 「ある」の意の丁寧語。 …(で)ございます。 「やあ長作様, 久しう~・す/浄瑠璃・生玉心中(上)」「まだ休んでで~・す/咄本・鹿の子餅」 〔(1)近世, 初めは遊里の女性語であったが, のち遊び人や相撲取りなど, 男性も用いるようになった。 (2)活用は「ござります」に同じ〕

五音

(1)「ごいん(五音)」に同じ。 (2)世阿弥(ゼアミ)が用いた能の用語。 謡(ウタイ)の内容による五つの謡い方。 祝言・幽曲・恋慕・哀傷・闌曲(ランギヨク)。 また, それを記した書(二巻)。

五陰

〔仏〕 〔梵 skandha の古い訳語〕 「五蘊(ゴウン)」に同じ。 「現在の~未来に去らず/慈雲法語」

語音

言葉を組み立てている音。 言語音。

呉音

日本における漢字音の一。 漢音の渡来以前に朝鮮半島経由で伝来した, 中国南方系の字音に基づくといわれる音。 「男女」を「なんにょ」と読む類。 漢音を正音と呼ぶのに対して, なまった「南の音」の意で平安中期以後呼ばれるようになったもので, 仏教関係や官職名などに広く用いられた。 → 漢音 → 唐音 → 宋音

御田

⇒ 田遊び

自然秔

〔「じねんごう」の転〕 竹の実の異名。 「~の藪吹く風ぞ暑かりし(野童)/猿蓑」